鷹野雅史 プロフィール
80年代初頭よりプロ活動を開始。
斬新な発想、クラシックからJAZZ、ポピュラー にいたるまでの幅広い分野のレパートリーをこなす豊かな音楽性と確かな演奏力は、 まさにエレクトーンの音の魔術師。特に自身が 命名した『STAGEA・フィルハーモニー』なる温か みあるワンマンオーケストラサウンドには定評が あり、コンサートでは、一般に良く知られた曲を 中心にその魅力がいかんなく発揮され、国籍 年代を問わず誰でも楽しめ、感動を味える。 人間味溢れるトークも大きな魅力。
国内はもとより、欧・米・アジア・オセアニアなど32ヶ国での演奏実績を持ち、海外 では『MAX TAKANO』の愛称で親しまれ、行った先々で多くの支持を得ている。 演奏活動のほか、作・編曲、指揮、コンサートプロデュースも行う。教育活動も精力的。 名古屋芸術大学客員教授、東京メディア&アーツ尚美の特別講師なども勤める。 2005年に日本での初CD、『Max to the Max!』を、翌年には、『Max to the Max! Vol.2』をリリースし好評を得る。
主催/(株)上野楽器 後援/ヤマハ(株) ・ (財)ヤマハ音楽振興会